◎御在所岳の雪景色 ― 2013年02月13日
2月に入いりやっと始まった写真講座。初日の講座が終わり、有志と標高1180mの御在所岳へ。此処はいつも撮影する大楠の背景に写っている鈴鹿山脈の頂上にあり、夏の晴れた夕方には、ナイター運転するロープウェイの灯りが肉眼でも大楠撮影現場からも確認することが出来ます。車で1時間位の標高400mのロープウェイ駅に車を預け、そこから一気に15分で山頂近くの1180mの駅へ駆け上がります。そこにはスキー場も有りますが、雲が晴れるのをひたすら願いながら、山頂の展望台付近の樹氷の森の中を一時間近く歩き回り撮影に専念しましたが、生憎山を覆う雲間からは晴れ間が現れず不発に終わりました。でも滅多に見られない樹氷の景色を切り取りました。
(2013.02.09撮影)
Fotopusへの投稿作品の一覧は、こちら! (ここをClickして!)
カメラ :オリンパス E-30
レンズ :ZUIKO DIGITAL ED 14-35mm F2.0 SWD
撮影場所:三重県・菰野町・御在所岳
アートフィルター:未使用
(2013.02.09撮影)
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カメラ :オリンパス E-30
レンズ :ZUIKO DIGITAL ED 14-35mm F2.0 SWD
撮影場所:三重県・菰野町・御在所岳
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