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    <title>おなか健康！不老の秘訣！？</title>
    <link>https://health-info.asablo.jp/blog/</link>
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    <language>ja</language>
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    <pubDate>Thu, 15 Jun 2017 23:01:19 +0900</pubDate>
    <item>
      <title>●無印良品「豆から挽けるコーヒーメーカー」使用レポート</title>
      <link>https://health-info.asablo.jp/blog/2017/06/15/8597803</link>
      <guid>https://health-info.asablo.jp/blog/2017/06/15/8597803</guid>
      <pubDate>Thu, 15 Jun 2017 10:22:19 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2017-06-15T23:01:19+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2017-06-15T10:29:45+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;SMALL&gt;&#13;
　究極のコーヒーメーカーが作られた！　ということで、コーヒー専門店並みの美味しいコーヒーが家庭で味わえるという振れ込みの無印良品「豆から挽けるコーヒーメーカー」を紹介するTV番組を観て欲しいな～と思いました。　それまでは、Panasonic製の製品を10年以上使っており、そろそろ新しいものが欲しいな～と思っていた所でしたので、早速注文したのです。　予約殺到にて3カ月待ちということでしたが、約3カ月の後にやっとその商品が届いたので早速使用してみました。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　結論から云うと、コーヒーメーカとしての完成度は、噂程ではなく低いと云う事です。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&lt;OL&gt;&#13;
&lt;LI &gt;付属品に、乾電池が付いていないので、開封して直ぐに使えません。&lt;BR&gt;&#13;
　（単4電池×３本別途購入要です）&lt;BR&gt;&#13;
&lt;LI &gt;取扱説明書が判り難い。&lt;BR&gt;&#13;
　使い始めるには、部品の洗浄をしてから使い始める必要が有るというのに、「ご使用前の準備」という項目のところに「洗浄が必要」と云う記述が無いのです。　あくまでも、付属もしていない乾電池をセットする準備が必要ということだけ記述されていて、　時計の「時刻セット」とか「タイマーのセット」方法の記述の後に、「ご使用の前に」という小さな表題の後にやっと「初めてお使いになるときや・・・」という記述が現れて洗浄方法が表示されています。&lt;BR&gt;&#13;
&lt;LI &gt;第一番に、豆を挽く音がうるさ～い！！！！　これは強烈です！&lt;BR&gt;&#13;
&lt;LI &gt;コーヒーを挽く「ミル部」内の隙間が結構大きく、其処にコーヒー粉がかなり付着して残る形になっていますから、豆の種類を変える場合は、ミルを分解して付着している粉を掃除しないと、コーヒー粉が混ざり合う事になります。&lt;BR&gt;&#13;
&lt;LI &gt;他のWeb上で「良い点」として紹介されている「手入れが簡単」と云う点では、今まで使っていたPanasonic製に比べて劣ります。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　ペーパーフィルターをセットし、挽いた豆を溜めるドリッパーという部分は、使用後にペーパーフィルターとコーヒー粉を捨てる必要が有り、その部分の容器が汚れるから洗浄する必要性が有るというのは、何処のメーカのものでも同じだと思いますが、お湯を注ぎ込む「ドリップシャワー部」は、ドリップのお湯に依る蒸気によって濡れています。　その濡れた部分に、ドリップの時に注がれるお湯に依ってコーヒー粉跳ね上げられてコーヒー粉が付着してしまいます。　濡れた所に粉が付着するのですから、汚れる事を知らずに使い続けるとどうなるのかは、想像に難くなく、ドリップ用のお湯の出口を塞いでしまう事になる可能性も有ります。　また、何かの拍子に付着してた粉が剥がれて落ちることになります。　それがペーパーフィルターの上に落ちれば問題は無いのですが、ペーパーフィルターを装着する前にドリッパー内に落ちると、コーヒーカップ内にコーヒーの豆粕が入り込むことになり、異常現象が出現します。&lt;BR&gt;&#13;
　何故ならば、「ドリップシャワー部」は、屈みこんでコーヒーメーカーの本体を覗きこまないと汚れていることが判らないし、そう云う所が汚れることを予想もしていないと思います。&lt;BR&gt;　　取扱説明書には、「コーヒーをいれる操作手順」という項目の最後に、「本体のドリップシャワー部の水滴、コーヒー粉をキッチンペーパー等でふき取ります。」という記述が有るだけで、メンテナンスとして「ドリップシャワー部にコーヒー粉が付着するので除去する必要がある。」という風な表現がされていないのですから、ユーザーはメンテナンスが必要とは思わないと思います。　当の私もコーヒーを飲み終わってカップ内に豆の粕が入っているという異常が出たので、気が付いたという事です。&lt;BR&gt;&#13;
　このコーヒーメーカの特徴は、先のTB番組に依れば「コーヒーのドリップを行う時のお湯の注ぎ方が、プロの職人技を再現したことで、美味しい味のコーヒーを入れる事が出来た。」とPRしていました。　プロの職人技を再現したならば、お湯を注ぐ時に、コーヒー粉を跳ね上げる様なお湯の注ぎ方はしないでしょうし、試作段階で何度も使っていれば「ドリップシャワー部」に粉が付着する事が判った筈です。　それならば、「ドリップシャワー部」とコーヒー粉との距離を離すとか、お湯の注ぎ方にもう一工夫を加える必要性が有ることも判ったことでしょうし、他社製のコーヒーメーカに比べてメンテナンス性が低い事も認識できた筈なのに、一度いれて美味しかっただけで、長期の使用に耐えうる製品かを検証していない様にも思える製品の出来では、家電品としての完成度が低過ぎると云わざるを得ません。&lt;BR&gt;&#13;
　メンテナンス性が低いもう一つの要因は、「ドリップシャワー部」の形状として凹凸が幾つも有って、乾いたキッチンペーパー等でなぞるだけでは綺麗にふき取ることは出来ないのです。　綺麗にふき取るには濡れた布巾を使用し、本体を覗きこむ様な姿勢で「ドリップシャワー部」を丁寧に拭くようにしないと完全に除去する事は出来ません。&lt;BR&gt;&#13;
　「ドリップシャワー部」にコーヒー粉が付着することを知らずに、使い続けるとどうなるのか？　「ドリップシャワー部」が渇くと、付着していたコーヒー粉が、ペーパーフィルターをセットする時にドリッパー部に落ちます。　その結果、ペーパーフィルターを使用したにも関わらずカップに注いだコーヒー内に挽いたコーヒー豆粕が混入して、「あれっ、何で豆の粕が入っているの？」と云う事になります。　私の場合は4日目で、其の異常に気が付いて、原因を探った事で、「ドリップシャワー部」にコーヒー粉が付着して汚れているのに気が付いたと云う事です。&lt;BR&gt;&#13;
　このような現象は、10年も使っていたPanasonic製では一度も経験もしなかったのです。&lt;BR&gt;&#13;
&lt;LI &gt;本当に美味しいコーヒーが味わえるのか？&lt;BR&gt;　　「MUJIオリジナルブレンドコーヒー豆」を使用すれば、それなりに美味しいです。　でも市販の豆に比べれば倍の価格ですから、値段的に考えれば、高い豆を使えば美味しいのは当然と云う事になり兼ねません。　&#13;
&lt;/OL&gt;&#13;
&#13;
&lt;BR&gt;&#13;
　と云う様な事で、「ドリップシャワー部」にコーヒー粉が付着するが、それを毎回清掃する必要があり、除去機能が無いいうことは、欠陥商品では？　というクレームを「お客様室」へ、2017/06/14　10:30～に電話して伝えました。　　「担当に伝え、後日連絡を差し上げます」ということで回答を待っている状態です。　どういう回答が頂けるのでしょうか？&lt;BR&gt;&#13;
　続く&#13;
&#13;
&lt;/SMALL&gt;
</description>
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    </item>
    <item>
      <title>◎2016JPS展（名古屋）に行ってきました。（7/9）</title>
      <link>https://health-info.asablo.jp/blog/2016/07/11/8129748</link>
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      <pubDate>Mon, 11 Jul 2016 21:39:47 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2016-07-11T21:48:06+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2016-07-11T21:42:21+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;SMALL&gt;&#13;
■2016JPS展（名古屋）に行ってきました。（2016/7/9）&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　応募者総数 　 　2,015名（応募作品総数　6,717枚 ）&lt;BR&gt;&#13;
　入賞・入選者数　　285名（入賞・入選作品数 500枚 ）&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　という、展示数が多すぎる感じで、作品をゆっくり鑑賞できるというようなスペースでは無くて、ちょっと残念でした。&#13;
　作品は上下三段になっていますし、作品間のスペースも狭いので、私の作品なんか、隣の作品の影響を受けて、全く作品のイメージなんか何処へ・・・てな感じで、(T_T)たくなってきました。&lt;BR&gt;&#13;
　東京の会場は多分ゆとりが有ったのかと思うと、どの写真展でも感じるのですが、東京以外の展示はちょっと問題が多いな～、なんて生意気なことを云っています。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　来週は、京都の会場に移ります。（京都市美術館・7/19～7/24）&lt;BR&gt;&#13;
（2014.03.14撮影）&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　・入賞作品　&lt;A HREF="http://www.jps.gr.jp/2016jpsten_winner/" TARGET="_blank"&gt;http://www.jps.gr.jp/2016jpsten_winner/&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
&lt;/SMALL&gt;
</description>
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      <dc:subject>写真・撮影自評</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>◎最近の写真撮影と活動について</title>
      <link>https://health-info.asablo.jp/blog/2016/06/28/8120132</link>
      <guid>https://health-info.asablo.jp/blog/2016/06/28/8120132</guid>
      <pubDate>Tue, 28 Jun 2016 11:49:49 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2016-06-28T22:35:00+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2016-06-28T11:55:39+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;SMALL&gt;&#13;
&#13;
　このBlogの更新が約半年間滞っていました。&lt;m(__)m&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　Facebookへのアップは、それなりにこなしていたのですが、Blogの更新はFcaebookに比べ、やはり面倒と云うか手間が掛るという事も有り、なおざりになっていました。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　でも、やはりこれまでのデータの継続性を考えると、中断するのも忍びなく、面倒ですが継続しなければととの思いで復活しました。　反省を含め雑感を記しておこうと思いました。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　定年を機に本格的に取り組み始めた写真撮影（2012/6月～現在）ですが、それなりに撮り始めると、どうしても自分の写真が上手いのか下手なのか？を問いたくなってくるのは仕方のないことで、私もご他聞に洩れることなく、色んな公募展に応募したのでした。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
&lt;B&gt;応募履歴と結果：&lt;/B&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　　※）&lt;A HREF="http://www.jpa-photo.jp/jpa%E3%81%AE%E5%86%99%E7%9C%9F%E5%B1%95/" TARGET="_blank"&gt;JPA（日本写真作家協会）&lt;/A&gt;、&lt;A HREF="http://photopfj.sakura.ne.jp/page100.html" TARGET="_blank"&gt;PFJ（日本写真家連盟）&lt;/A&gt;、&lt;A HREF="http://www.jps.gr.jp/jpsten/" TARGET="_blank"&gt;JPS（日本写真家協会）&lt;/A&gt;、&lt;A HREF="http://moscowfotoawards.com/index.html" TARGET="_blank"&gt;モスクワ国際写真賞（MIFA）、&#13;
&lt;A HREF="http://nihon-kougakai.jp/%e5%85%89%e5%b1%95/" TARGET="_blank"&gt;日本光画会&lt;/A&gt;&lt;/A&gt;&#13;
&lt;UL&gt;&#13;
&#13;
　　&lt;B&gt;２０１４年&lt;/B&gt;&lt;UL&gt;&#13;
&lt;LI TYPE="DISC"&gt;&lt;FONT COLOR="#009300"&gt;みえ県展　（入選）&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;LI TYPE=DISC&gt;&lt;FONT COLOR="#009300"&gt;&lt;A HREF="http://www.jpa-photo.jp/jpa%E5%85%AC%E5%8B%9F%E5%B1%95/2014%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E7%B5%90%E6%9E%9C/%E5%85%A5%E9%81%B8%E8%80%85%E7%94%BB%E5%83%8F/" TARGET="_blank"&gt;JPA公募展（入選）&lt;/A&gt;&lt;/FONT&gt;&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;国民文化祭（選外）&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;ユーモアフォト（選外）&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;環境フォトコン（選外）&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;&lt;FONT COLOR="#009300"&gt;光画会公募展　光展（入選）&lt;/FONT&gt;&#13;
&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;&lt;FONT COLOR="#009300"&gt;&lt;A HREF="http://photopfj.sakura.ne.jp/page290-5.html" TARGET="_blank"&gt;PFJ　第４回公募展（フォトコン賞・入選）&lt;/A&gt;&lt;/FONT&gt;&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;富士フィルムフォトコン（選外）&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;&lt;FONT COLOR="#009300"&gt;124回C&amp;Lフォトコン（入選）&#13;
&lt;/FONT&gt;&#13;
&lt;/UL&gt;&#13;
&#13;
　　&lt;B&gt;２０１５年&lt;/B&gt;&lt;UL&gt;&#13;
&lt;LI TYPE="DISC"&gt;JPS公募展（選外）&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;Olympus Open PhotoCon（選外）&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;全日写連　日本の自然（選外）&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;&lt;FONT COLOR="#009300"&gt;みえ県展　（入選）&lt;/FONT&gt;&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;・全日写連　風景フォト展（選外）&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;&lt;FONT COLOR="#009300"&gt;C&amp;Lフォトコン（入選）&lt;/FONT&gt;&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;&lt;FONT COLOR="#009300"&gt;&lt;A HREF="http://www.jpa-photo.jp/jpa%E5%85%AC%E5%8B%9F%E5%B1%95/2015%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E7%B5%90%E6%9E%9C/%E5%85%A5%E9%81%B8%E8%80%85%E7%94%BB%E5%83%8F/" TARGET="_blank"&gt;JPA公募展（入選）&lt;/A&gt;&lt;/FONT&gt;&#13;
&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;&lt;FONT COLOR="#009300"&gt;光画会公募展　光展（入選）&lt;/FONT&gt;&#13;
&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;&lt;FONT COLOR="#009300"&gt;&lt;A HREF="http://photopfj.sakura.ne.jp/page290-6.html" TARGET="_blank"&gt;PFJ　第５回公募展（富士フィルム賞・入選）&lt;/A&gt;&lt;/FONT&gt;&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;&lt;FONT COLOR="#009300"&gt;125回C&amp;Lフォトコン（入選）&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;LI TYPE=DISC&gt;Olympus G-Open PhotoCon（選外）&#13;
&#13;
&lt;/UL&gt;&#13;
&#13;
　　&lt;B&gt;２０１６年&lt;/B&gt;&lt;UL&gt;&#13;
&lt;LI TYPE="DISC"&gt;&lt;FONT COLOR="#009300"&gt;&lt;A HREF="http://www.jps.gr.jp/2016jpsten_winner/" TARGET="_blank"&gt;JPS公募展（入選）&lt;/A&gt;&lt;/FONT&gt;&#13;
&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;LI TYPE=DISC&gt;全日写連　三重県支部　日本の自然（選外）&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;全日写連　日本の自然（選外）&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;&lt;FONT COLOR="#009300"&gt;みえ県展　（入選）&#13;
&lt;/FONT&gt;&lt;LI TYPE=DISC&gt;全日写連　風景フォト展（選外）　&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;&lt;FONT COLOR="#009300"&gt;&lt;A HREF="http://moscowfotoawards.com/winners/zoom.php?eid=10-7503-16" TARGET="_blank"&gt;モスクワ国際写真賞MIFA （佳作 Honorable Mention）&lt;/A&gt;&lt;/FONT&gt;&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;&#13;
&lt;LI TYPE=DISC&gt;&#13;
&lt;/UL&gt;&#13;
&lt;/UL&gt;&#13;
&#13;
　ここ２年半の経緯をみると、合う所と合わない所が有るように思いますし、作品レベルは高くもなく低くもないようで、そこそこなのかもしれません。&lt;BR&gt;&#13;
　当然、公募展の応募数量や審査員の好みの傾向との関係も有ると思いますが、応募数が多いところやケバイ写真を好む所は私には合わないようです。　私の作品は、派手な色使いの作品でないということから、じっくり見て貰えるところが合っているように感じます。　それでも、良いものが撮れれば、メジャーな所には出してみたいとは思っています。(^O^)／&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　こういう状況を踏まえ、今後はコンテスト応募においては、其々の公募展の審査員の好みや特徴に合わせた作品を選ぶことも必要ですが、費用の発生しないコンテストを優先させながら、自分の作風に合ったところを選びながら挑戦していこうと思い始めている今日この頃です。　&#13;
&#13;
&lt;/SMALL&gt;
</description>
      <dc:subject>写真・撮影自評</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>■腸内細菌が認知機能を高める！？</title>
      <link>https://health-info.asablo.jp/blog/2016/06/28/8120108</link>
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      <pubDate>Tue, 28 Jun 2016 10:38:37 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2016-06-28T22:49:41+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2016-06-28T10:52:01+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;SMALL&gt;&#13;
&lt;div class="home"&gt;&#13;
&lt;IMG SRC="http://www.asahi-net.or.jp/~ny7t-ooj/Pebble-s.gif" ALIGN="LEFT" WIDTH="10" HEIGHT="10"&gt;腸内細菌が認知機能を高める！？&lt;/div&gt;&#13;
&lt;div class="home"&gt;&#13;
　　https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20160620-OYTET50033/&lt;BR&gt;&#13;
　　　　　&lt;A HREF="https://yomidr.yomiuri.co.jp/"&gt;yomiDr.&lt;/A&gt;　&gt;　&lt;A HREF="https://yomidr.yomiuri.co.jp/column/"&gt;コラム&lt;/A&gt; &gt; &lt;A HREF="https://yomidr.yomiuri.co.jp/column/shin-danseisenka/"&gt;堀江重郎教授のはつらつ男性専科&lt;/A&gt;　2016/06/24　&lt;/div&gt;&#13;
&#13;
&lt;BLOCKQUOTE&gt;&#13;
　先ごろ、日本抗加齢医学会の学術総会が横浜で開催された。&lt;BR&gt;&#13;
　この学会は、アンチエイジングを研究・診療を行っている医師が年１回集まる大きな学会で、今回約４０００人の医師が討論を行った。　この学会の特徴は、ほぼ全て診療分野の医師が集まっているということです。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
&#13;
&lt;FONT COLOR="#009300"&gt;&lt;B&gt;■多くの仕事を細菌に「外注」している人間&lt;/B&gt;&lt;/FONT&gt;&#13;
&lt;UL&gt;&#13;
　今回の学会での「キーワード」の一部を紹介すると、&#13;
　　　&lt;DL&gt;&#13;
&lt;DT&gt;&lt;DD&gt;腸内細菌　/　認知症の予防　/　運動のサイエンス&#13;
&lt;DT&gt;&lt;DD&gt;水素水　　/　サプリメント　/　機能性食品表示&#13;
&lt;DT&gt;&lt;DD&gt;男性ホルモン　/　女性医療　/　見た目のアンチエイジング&#13;
&lt;DT&gt;&lt;DD&gt;長寿遺伝子をどうやって動かすか&#13;
&lt;/DL&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　頭からつま先までのアンチエイジング・サイエンスに溢れていました。　中でも最大の関心を集めたのが「腸内細菌」でした。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　人間は大量かつ多種多様の細菌と共存して、人間は多くの仕事を細菌に「外注」しています。　例えば、胃のピロリ菌は胃ガンの原因になるが、胃酸を薄めて胃の粘膜を守る作用を行っています。　でも、ピロリ菌を除菌すると胃潰瘍の薬を飲む必要性も生じてきます。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　大腸にある「腸内細菌」は、住む場所や人種、食べ物といった、地球での人間の文化や生活と大きく関わっています。　腸内細菌は肥満に関係したり、ガンに関係することが判ってきましたし、「潰瘍性大腸炎」という難病も、他人の便を「移植」して腸内細菌を変化させると治ることもあることが判ってきました。&#13;
&lt;/UL&gt;&#13;
&#13;
&#13;
&lt;FONT COLOR="#009300"&gt;&lt;B&gt;■納豆やソラマメなどの豆類に多いポリアミン&lt;/B&gt;&lt;/FONT&gt;&#13;
&#13;
&lt;UL&gt;&#13;
　「腸内細菌が認知機能を高める」という報告が、今回の学会でありました。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　これは、アミノ酸の一種である「アルギニン」を、ある種の乳酸菌と一緒に摂取することで「ポリアミン」という物質が腸内で多く作られて「認知機能が高まる」という研究です。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　ネズミでの実験で高齢ネズミの認知機能も良くなったというもので、超高齢社会最大の問題である認知症の予防に食べ物が有効であることが期待されます。　アミノ酸の効果を、ある種の乳酸菌が高めるということは興味深いです。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　この「ポリアミン」は、もともと精液の栄養成分で発見され、アンチエイジングの重要なカギと言われています。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　ポリアミンのアンチエイジング効果&#13;
&lt;DL&gt;&#13;
&lt;DT&gt;&lt;DD&gt;動脈硬化を防ぐ&#13;
&lt;DT&gt;&lt;DD&gt;脂肪がつき難い&#13;
&lt;DT&gt;&lt;DD&gt;免疫力を高める&#13;
&lt;DT&gt;&lt;DD&gt;記憶力を保つ&#13;
&lt;DT&gt;&lt;DD&gt;&#13;
&lt;/DL&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　「アルギニン」を多く含む食べ物は、肉・魚介類、ゴマ、大豆、ナッツなどです。　　「ポリアミン」が多いのは、納豆やソラマメなどの豆類。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　ソラマメの季節、ビールとソラマメも良いですが、朝はソラマメとヨーグルトがアンチエイジングに良さそうです！&#13;
&lt;/UL&gt;&#13;
&lt;/BLOCKQUOTE&gt;&#13;
&lt;/SMALL&gt;
</description>
      <dc:subject>長寿・老化</dc:subject>
      <dc:subject>腸内細菌情報</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>◎夕陽の丘の秋色</title>
      <link>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/12/21/7956519</link>
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      <pubDate>Mon, 21 Dec 2015 13:47:32 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-12-21T13:52:21+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2015-12-21T13:52:21+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;SMALL&gt;　10/27～29の長野・立科周辺へ2泊3日の紅葉の撮影に行ってきた続編版です。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　早朝の「女神湖」での写り込みの撮影が不発に終わった為、朝陽が射す前に「夕陽の丘」へ移動。「夕陽の丘」の観光案内に依れば『眼下に見渡す白樺湖や車山、遠く北アルプスまでをも夕陽が彩る風景は息をのむほどの美しさ。信州のサンセットポイント100選にも選ばれている場所』とか。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　朝陽が差し込む前の薄暗さの中、カラマツのライトブラウンの色合いが美しい秋色の予感を漂わせていました。道路脇の近くに白樺の木があり、この白樺の幹の白色がやけに気になり、この白色とカラマツを絡ませた構図が面白いと感じシャッターを切りました。&lt;BR&gt;&#13;
（2015/10/28撮影）&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
カメラ　：オリンパス OM-D E-M1&lt;BR&gt;&#13;
レンズ　：M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO&lt;BR&gt;&#13;
撮影場所：長野県・北佐久郡立科町・芦田八ヶ野&lt;BR&gt;&#13;
&lt;/SMALL&gt;
</description>
      <enclosure url="https://health-info.asablo.jp/blog/img/2015/12/21/3e77b7.jpg" length="72368" type="image/jpeg"/>
    </item>
    <item>
      <title>◎秋色の不動滝</title>
      <link>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/12/21/7956515</link>
      <guid>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/12/21/7956515</guid>
      <pubDate>Mon, 21 Dec 2015 13:25:49 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-12-21T13:45:26+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2015-12-21T13:44:01+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;SMALL&gt;&#13;
　10/27～29と友人達と長野・立科周辺へ2泊3日の紅葉の撮影に行ってきました。紅い景色を期待していましたが、流石に標高1500mの場所ですから紅色が落ちて、カラマツの黄色が美しい世界となっていました。そんな美しいカラマツの世界を思う存分撮った～！と云いたかったのですが、中々思うようにいかないのが風景の撮影という所でしょうか。&#13;
&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　大茂沢渓谷にある「不動滝」は、役（えん）の行者の滝として伝えられ&#13;
、時季により水量が多い場合は勇壮な流れをみせるという。大門街道から不動滝の看板を入り、林道の登山道入り口看板から10分程度歩くと垂直にせり出した岩山の下に水の落下する音が響きます・・・・と観光案内にありましたが、今回は水量が少なくて水飛沫が薄っすらと見える程にて、私には此の程度の水飛沫のほうが心地好いな～との印象を持ちました。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　滝に真っ先に到着したので、周辺に人影が無い滝を広角で撮影。シャッタースピードを変えまがら心地好いと感じた水量の滴る感じを表現したいな～とワクワクしながらシャッターを切りました。　そして、一息ついた頃、秋色をどう表現しようかという視点で見つめ直したのですが、紅葉の葉が岩肌に少しへばり付いている程度＆滝口の岸辺に落ち葉が溜まっているだけという今回の条件に少し失望しながら、シャッターを切らざる得ず、秋の風情が出せたのかどうかは、少し疑問符が付く事になっています。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
（2015/10/27撮影）&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
カメラ　：オリンパス OM-D E-M1&lt;BR&gt;&#13;
レンズ　：M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO&lt;BR&gt;&#13;
撮影場所：長野県・小県郡長和町・大門　不動滝&lt;BR&gt;&#13;
アートフィルター：ポップアート&lt;BR&gt;&#13;
&lt;/SMALL&gt;
</description>
      <enclosure url="https://health-info.asablo.jp/blog/img/2015/12/21/3e77b0.jpg" length="62454" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>写真・撮影自評</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>◎写真集・「アートな雲に魅せられて（Ⅳ） 」</title>
      <link>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/11/21/7918496</link>
      <guid>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/11/21/7918496</guid>
      <pubDate>Sat, 21 Nov 2015 23:42:56 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-11-21T23:59:57+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2015-11-21T23:52:51+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;SMALL&gt;&#13;
　ライフワークとして2012/6月から撮り続けている鈴鹿市に聳える推定樹齢千年の楠を絡めた空景色の、2014/6～2015/5に撮った作品を纏めたものです。&lt;BR&gt;&#13;
　拘りが有る所為か、ついついページ数が多くなってしまいました。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
■「アートな雲に魅せられて（Ⅳ） 」　　（横構図）&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　撮り溜めた作品がHDDのゴミと化す前に、インデックスとして纏めてみたものです。　少し熟成させてから、2012/6月～2014/5月に撮った作品と併せて、再度纏め直すための準備作業という所です。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　　&lt;A HREF="http://blog.with2.net/ping.php/364559/1160383696" TARGET="_blank"&gt;http://blog.with2.net/ping.php/364559/1160383696&#13;
&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
■「蒼い刻・・紅い刻・・」　　　（縦構図）&lt;BR&gt;&#13;
　2014/6月～2015/5月の大楠を絡めた空景色　（縦構図）です。&lt;BR&gt;&#13;
　「アートな雲に魅せられて（Ⅲ） 」　ということになります。&#13;
&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　　&lt;A HREF="http://www.photoback.jp/Stage/Photoback/PBER-1496671510032132330" TARGET="_blank"&gt;http://www.photoback.jp/Stage/Photoback/PBER-1496671510032132330&#13;
&lt;/A&gt;&#13;
&#13;
&#13;
&lt;/SMALL&gt;
</description>
      <dc:subject>写真・撮影自評</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>◎春霞む早春の朝Ⅱ</title>
      <link>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/08/21/7738906</link>
      <guid>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/08/21/7738906</guid>
      <pubDate>Fri, 21 Aug 2015 13:15:26 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-08-21T13:19:30+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2015-08-21T13:19:30+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;SMALL&gt;&#13;
　３月下旬の或る日、陽が昇るにつれて、東の空に段々と縞模様の雲が広がっていき、その雲が東の空一面に縞模様を呈していったのです。5：40～7：30迄撮影ポイントを変えながら、長い時間撮影を楽しむことが出来た朝でした。でも、結局選んだ一枚は、6：57時点の此の一枚になりました。こういった光景に出会ってしまうと、なかなか此のポイントでの撮影を止めることが出来ない一因なのでしょうね。 (^O^)&#13;
&lt;BR&gt;&#13;
（2015/03/21撮影）&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　Fotopusへの投稿作品の一覧は、こちら！　(&lt;A HREF="http://fotopus.com/index.html/module/MyFotoPus/action/MyFotoPusDetail/mem_cd/2003091210000033697" TARGET="_blank"&gt;ここをClickして！&lt;/A&gt;）&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
カメラ　：オリンパス OM-D E-M1&lt;BR&gt;&#13;
レンズ　：M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO&lt;BR&gt;&#13;
撮影場所：三重県・鈴鹿市・南長太町&lt;BR&gt;&#13;
アートフィルター：ドラマチックトーン&lt;BR&gt;&#13;
&lt;/SMALL&gt;
</description>
      <enclosure url="https://health-info.asablo.jp/blog/img/2015/08/21/3bc4f8.jpg" length="41514" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>写真・撮影自評</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>■人工甘味料は危険？ 糖尿病のリスクを上げるって本当？</title>
      <link>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/08/21/7738902</link>
      <guid>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/08/21/7738902</guid>
      <pubDate>Fri, 21 Aug 2015 13:09:44 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-08-21T13:12:41+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2015-08-21T13:12:41+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;SMALL&gt;&#13;
&lt;div class="home"&gt;&#13;
&lt;IMG SRC="http://www.asahi-net.or.jp/~ny7t-ooj/Pebble-s.gif" ALIGN="LEFT" WIDTH="10" HEIGHT="10"&gt;人工甘味料は危険？ 糖尿病のリスクを上げるって本当？ &lt;/div&gt;&#13;
&lt;div class="home"&gt;&#13;
　　http://news.livedoor.com/article/detail/9504446/&lt;BR&gt;&#13;
　　　　　&lt;A HREF="http://news.livedoor.com/"&gt;Livedoor　News&lt;/A&gt; &gt; &lt;A HREF="http://news.livedoor.com/topics/category/gourmet/"&gt;グルメ&lt;/A&gt; 　2014/11/25&lt;/div&gt;&#13;
&#13;
&lt;BLOCKQUOTE&gt;&#13;
■「カロリーゼロ」という表示&#13;
&lt;UL&gt;&#13;
　「カロリーゼロ」と表示された人工甘味料入りの清涼飲料水。　一見、糖類が入っている飲料水より、体には良いように思われるが、大きな落とし穴が・・・・・。&#13;
&lt;/UL&gt;&#13;
■人工甘味料のリスクとは&#13;
&lt;UL&gt;&#13;
　「人工甘味料」には、アスパルテームやステビア、キシリトール等がある。　こうした人工甘味料は消化吸収されないので糖尿病の人には、血糖値を管理するために有効とされていますが、最近の報告に依れば、糖尿病ではない一般の人がこうした人工甘味料を摂取した場合は、この人工甘味料が体に悪影響を与えるという。&lt;BR&gt;&#13;
　欧米や日本でも、人工甘味料入りの清涼飲料水を飲む人のほうが、糖類入りの飲料水を飲む人に比べて肥満になる確率や将来的に糖尿病になるリスクが高くなると報告されている。&#13;
&lt;/UL&gt;&#13;
■何故、人工甘味料で肥満や糖尿病が引き起こされるのか？&#13;
&lt;UL&gt;&#13;
　詳しいメカニズムは未だ判っていないが、2014年9月に発表された最新の研究では、人工甘味料が腸内細菌のバランスを崩すため、血糖値が下がり難い状態をつくる原因になり得るという報告がありました。全体の解明には更なる研究が必要ですが、この人工甘味料と腸内細菌が、糖尿病や肥満に関係はありそうです。&lt;BR&gt;&#13;
　その他の原因として、こうした人工甘味料を沢山取ることにより甘い味に対して鈍感になり、より強い味を好むようになってしまうので人工甘味料を使っていない飲み物では物足りなくなって、甘い味の（糖分を沢山含んだ）飲料を接種してしまい、結果として肥満や糖尿病になるリスクを高める。&#13;
&lt;/UL&gt;&#13;
■まとめ&#13;
&lt;UL&gt;&#13;
　何事も、「ほどほど」の摂取が基本のようです。カロリーゼロと表示されていても沢山取りすぎるのは禁物。　水やお茶といった飲料水をできるだけ接種するように心がけるのが寛容かと・・・。&lt;/UL&gt;&#13;
&lt;/BLOCKQUOTE&gt;&#13;
&lt;/SMALL&gt;
</description>
      <dc:subject>生活習慣・医食同源</dc:subject>
      <dc:subject>環境ホルモン狂牛病・毒</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>◎琵琶湖に降り注ぐ光芒</title>
      <link>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/08/19/7737759</link>
      <guid>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/08/19/7737759</guid>
      <pubDate>Wed, 19 Aug 2015 19:59:59 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-08-19T20:03:44+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2015-08-19T20:03:44+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;SMALL&gt;&#13;
カキツバタの撮影を終え、傍の「家族旅行村ビラデスト今津」の建物がある見晴らしの良い場所から、マキノ地区の水田地帯～桜並木で有名な海津大崎方向の琵琶湖東岸を望むと、雲に遮られた陽が光芒を放っている光景に出くわし、急いでシャッターを押し切り取った景色です。&#13;
&lt;BR&gt;&#13;
（2015/06/01撮影）&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　Fotopusへの投稿作品の一覧は、こちら！　(&lt;A HREF="http://fotopus.com/index.html/module/MyFotoPus/action/MyFotoPusDetail/mem_cd/2003091210000033697" TARGET="_blank"&gt;ここをClickして！&lt;/A&gt;）&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
カメラ　：オリンパス OM-D E-M1&lt;BR&gt;&#13;
レンズ　：M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO&lt;BR&gt;&#13;
撮影場所：滋賀県・高島市・今津町深清水&lt;BR&gt;&#13;
アートフィルター：ドラマチックトーン&lt;BR&gt;&#13;
&lt;/SMALL&gt;
</description>
      <enclosure url="https://health-info.asablo.jp/blog/img/2015/08/19/3bbd65.jpg" length="33714" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>写真・撮影自評</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>◎平池のカキツバタ・一景</title>
      <link>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/08/03/7723363</link>
      <guid>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/08/03/7723363</guid>
      <pubDate>Mon, 03 Aug 2015 10:11:22 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-08-03T10:16:26+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2015-08-03T10:16:26+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;SMALL&gt;&#13;
　或る写真展にて水面に映るカキツバタの作品に魅了され、自分も撮ってみたいという衝動に駆られ、昨年下見をして今年もカメラ仲間と撮影に行ってきました。 &lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　琵琶湖北岸の箱館山の山頂北側、標高550ｍにある平池の周囲600mの湿原に滋賀県内最大のカキツバタ約一万株の群生地があり、梅雨に入る頃に杉林に囲まれた浮島に青紫色の花が風に揺れると紹介される所であるが、この場所も例に漏れず鹿害が広がっていて、今年の花数は浮島の水際周辺だけとなっていて、山際から中央の部分は鹿に食べられて花が付いておらず去年よりも少ないと感じました。天候によっては此の湿原に霧が出現し幻想的な光景を呈してくれることを期待したのですが霧は出現せず、早朝の風が無い状態での水面への映り込みの光景を切り取るだけに終わり、来年の再訪を余儀なくされました。(T_T)&#13;
&lt;BR&gt;&#13;
（2015/06/01撮影）&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　Fotopusへの投稿作品の一覧は、こちら！　(&lt;A HREF="http://fotopus.com/index.html/module/MyFotoPus/action/MyFotoPusDetail/mem_cd/2003091210000033697" TARGET="_blank"&gt;ここをClickして！&lt;/A&gt;）&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
カメラ　：オリンパス OM-D E-M1&lt;BR&gt;&#13;
レンズ　：ZUIKO DIGITAL ED 50-200mmF2.8-3.5 SWD&lt;BR&gt;&#13;
撮影場所：滋賀県・高島市・今津町深清水&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
&lt;/SMALL&gt;
</description>
      <enclosure url="https://health-info.asablo.jp/blog/img/2015/08/03/3b5e05.jpg" length="63021" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>写真・撮影自評</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>■障害者の方が描いた絵をプリントしたオリジナル商品等の販売を通して障害者を支援するサイト</title>
      <link>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/08/01/7721739</link>
      <guid>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/08/01/7721739</guid>
      <pubDate>Sat, 01 Aug 2015 13:32:18 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-08-01T13:36:59+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2015-08-01T13:36:59+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;div class="home"&gt;&#13;
&lt;IMG SRC="http://www.asahi-net.or.jp/~ny7t-ooj/Pebble-s.gif" ALIGN="LEFT" WIDTH="10" HEIGHT="10"&gt;障害者の方が描いた絵をプリントしたオリジナル商品等の販売を通して障害者を支援するサイト&lt;/div&gt;&#13;
&lt;div class="home"&gt;&#13;
　　&lt;A HREF="http://atelity.co.jp/index.html"&gt;http://atelity.co.jp/index.html&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　　　　　&lt;A HREF="http://dot.asahi.com/"&gt;アトリティ（株）　　（ATELITY Co., Ltd.）&lt;/A&gt; &lt;/div&gt;&#13;
&#13;
&lt;BLOCKQUOTE&gt;&#13;
　自閉症の子供を持つ父が、その障害者である子供の15年間の子育てを通して得た沢山の気づき、学びや多くの出会いを通して、障害者を支援する事業を始めました。　此の事業が成功することを願って、ご紹介する次第です。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
　様々な障害と共に生きる人たちが自己表現をすることで得られる喜び・満足感・社会的認知・経済的対価については、それらを受け入れてくれる社会貢献活動への賛同者が必要です。　これら両者の間の架け橋となるための活動が主な事業内容となってます。&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　その主な事業内容は、下記の様なものです。&#13;
&lt;UL&gt;&#13;
&lt;LI&gt;障害者の方が描いた絵をプリントしたオリジナル商品の企画・販売&#13;
&lt;LI&gt;障害者の方が描いた絵のレンタル事業&#13;
&lt;LI&gt;障害者を支援する団体のコンサルティング事業&#13;
&lt;/UL&gt;&#13;
　これらの事業内容を通じて、「売上」の一部は使用料として作者に支払われる仕組みになっています。&lt;BR&gt;&#13;
　これらの事業を通じて社会にフィードバックすることで、それら障害者及びその保護者の方々に、小さくても貴重な満足感・充足感を届けることが出来るように、頑張って貰いたいと思っています。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　皆様の温かいご支援を期待し、此の会社をご紹介しています。　　宜しくお願い致します。&#13;
&#13;
&lt;/BLOCKQUOTE&gt;
</description>
      <dc:subject>健康総合・病院</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>◎ローザンベリーのマクロな世界</title>
      <link>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/07/31/7720710</link>
      <guid>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/07/31/7720710</guid>
      <pubDate>Fri, 31 Jul 2015 09:41:22 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-07-31T09:47:43+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2015-07-31T09:47:43+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;SMALL&gt;&#13;
　写真講座の撮影実習にて「ローザンベリー多和田」へ。今回で二回目の訪問となりますが、バラの開花時期と相まったバラの庭園は、山野草が周りの木々と調和し、落ち着いた雰囲気を醸し出していて拘って作られた雰囲気に多いに感動したのでした。　此の拘りの雰囲気を少しでも切り取ることが出来ればと、今回はズームや望遠レンズを封印してマクロレンズのみに徹して撮影を行いました。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
 &#13;
　散策路の足元にも小さな花が咲いていて、その小さな花も何とも言えず綺麗なのです。暫くは庭園を見回しながら、木漏れ日に輝く山野草の可憐さをどう切り取ろうかと思案し、足元に咲く小さな花にレンズを向けました。結構、風が強く被写体が揺れてシャッターを押すタイミングにも神経を使います。いつものワイドな風景の撮影とは別世界のマクロな世界の撮影は疲れます。ピントもオートフォーカス機能の自動追尾にて風に揺れるピントずれが出ないようにしたのですが、中々難しいものです。出来る限り直射日光が当たっていない花を狙って、背景の色模様が綺麗に出るようなアングルを探すのも一苦労です。綺麗な庭園の散策路に腰をかがめながら何かを覗きこむそんな中年男の姿は、来園した若い女性たちには、どう映っていたのかは想像に難くないようですね。（笑）&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
 &#13;
　今回の訪問に大いに感動したこともあり、花いじりの好きな妻にも見せてあげたいということもあり、翌日妻を伴って再訪してしまいました。撮り逃がした部分を少し撮ってきました。　(^O^)／&#13;
&lt;BR&gt;&#13;
（2015/05/28～29撮影）&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　Fotopusへの投稿作品の一覧は、こちら！　(&lt;A HREF="http://fotopus.com/index.html/module/MyFotoPus/action/MyFotoPusDetail/mem_cd/2003091210000033697" TARGET="_blank"&gt;ここをClickして！&lt;/A&gt;）&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
カメラ　：オリンパス OM-D E-M1&lt;BR&gt;&#13;
レンズ　：ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro&lt;BR&gt;&#13;
撮影場所：滋賀県米原市多和田　ローザンベリー多和田&lt;BR&gt;&#13;
&lt;/SMALL&gt;
</description>
      <enclosure url="https://health-info.asablo.jp/blog/img/2015/07/31/3b4b8a.jpg" length="46096" type="image/jpeg"/>
      <dc:subject>写真・撮影自評</dc:subject>
    </item>
    <item>
      <title>◎春霞む早春の朝</title>
      <link>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/07/20/7712641</link>
      <guid>https://health-info.asablo.jp/blog/2015/07/20/7712641</guid>
      <pubDate>Mon, 20 Jul 2015 16:48:08 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-07-20T16:54:57+09:00</dcterms:modified>
      <dcterms:created>2015-07-20T16:53:59+09:00</dcterms:created>
      <description>&lt;SMALL&gt;&#13;
　昨年の初冬から朝陽の撮影にも挑戦し、現在も継続している中で、朝陽が昇り朝靄の中の田園風景に、早朝散歩を楽しむ人を配した作品が撮れれば良いな～と思い続けていた所、お誂え向きの条件に遭遇しました。　ほぼ毎日同じ時間帯に同じ場所に立っていれば、この時間には此の人が現れると予想がつくのも、作品を作る上では欠かせない条件なのかもしれません。　この時も運良く、東空の地平線近くに薄雲があり、靄っている気象が幸いして、日の出から暫く時間が経過していたことで、太陽が昇り早朝散歩の人とのタイミングも合って、靄っている空気により太陽の周りの輪も出現させることも出来たというものですから、運を味方に付けないと駄目なのかもしれません。&#13;
&lt;BR&gt;&#13;
（2015/03/17撮影）&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
&#13;
　Fotopusへの投稿作品の一覧は、こちら！　(&lt;A HREF="http://fotopus.com/index.html/module/MyFotoPus/action/MyFotoPusDetail/mem_cd/2003091210000033697" TARGET="_blank"&gt;ここをClickして！&lt;/A&gt;）&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
カメラ　：オリンパス OM-D E-M1&lt;BR&gt;&#13;
レンズ　：ZUIKO DIGITAL ED 14-35mm F2.0 SWD&lt;BR&gt;&#13;
撮影場所：三重県・鈴鹿市・南長太町&lt;BR&gt;&#13;
アートフィルター：ドラマチックトーン&lt;BR&gt;&#13;
&lt;/SMALL&gt;
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      <dc:subject>写真・撮影自評</dc:subject>
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      <title>■今日もコロコロうんち…子供の便秘を解消する方法は？</title>
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      <pubDate>Thu, 16 Jul 2015 11:02:54 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2015-07-16T11:07:08+09:00</dcterms:modified>
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      <description>&lt;div class="home"&gt;&#13;
&lt;IMG SRC="http://www.asahi-net.or.jp/~ny7t-ooj/Pebble-s.gif" ALIGN="LEFT" WIDTH="10" HEIGHT="10"&gt;今日もコロコロうんち…子供の便秘を解消する方法は？&lt;/div&gt;&#13;
&lt;div class="home"&gt;&#13;
　　http://news.mynavi.jp/news/2015/07/13/313/&lt;BR&gt;&#13;
　　　　　&lt;A HREF="http://news.mynavi.jp/"&gt;マイナビニュース&lt;/A&gt;　&gt;　&lt;A HREF="http://news.mynavi.jp/partner/index.html"&gt;パートナーニュース&lt;/A&gt;　2015/07/13　&lt;/div&gt;&#13;
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　子供の腸は十分に発達しておらず、腸の動きが弱いケースがあり、便秘になりがちな子供も多いです。　小児科の医師は「成長とともに改善されることがほとんど」と言いますが、できることを行っていきましょう。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
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&lt;B&gt;■水分と食事の取り方に気をつけましょう&lt;/B&gt;&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
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　小さい子供は不感蒸泄が多く、よく汗をかくので、思った以上に水分が足りていないことがあります。　幼児なら、体重1kgに対し90～100mlの水分が必要。　子供の体重から計算してみること。　また、食べる量が少ないと、必然的に排泄量も減る。　よく噛んで食べると胃腸の動きがよくなるので、　ゆっくり、しっかり噛んで食べる習慣をつけさせること。&#13;
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　便秘の解消にお薦めの食品は次の通り。&#13;
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&lt;UL&gt;&#13;
&lt;LI&gt;　腸内細菌を整える乳酸菌やビフィズス菌を含むもの、&lt;BR&gt;&#13;
&lt;LI&gt;　便量を増やす効果のある不溶性食物繊維を多く含む野菜、&lt;BR&gt;&#13;
&lt;LI&gt;　善玉菌のエサになり腸内環境を改善する水溶性食物繊維を多く含む海藻やネバネバ系食品、&lt;BR&gt;&#13;
&lt;LI&gt;　腸内の滑りを良くするオリーブオイル、&lt;BR&gt;&#13;
&lt;LI&gt;　ビフィズス菌のエサになるオリゴ糖を含む玉ねぎ・バナナ・キャベツ・アスパラガス・ヨーグルト&#13;
&lt;/UL&gt;&#13;
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&lt;B&gt;■規則正しい生活で排便リズムを整えることが大切です&lt;/B&gt;&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
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　規則正しい生活で排便リズムを整え、身体をよく動かして腸を刺激しましょう。　それでも便秘になったら、一時的に薬剤の助けを借りることも考えるとよいでしょう。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
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　規則正しいを送ることで自律神経の働きが整えられ、排泄機能も促進されて便が排泄され易くなり、悪玉菌の増殖を抑えます。　特に大切なのは、トイレに座る時間を決めておくこと。　出なくても座ることで、身体が生活のリズムを覚えるようになります。また、運動することで腸が刺激され、腸の運動が促進されます。外で思いっきり遊ばせてあげましょう。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;&#13;
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　お腹が張っているときは、お腹を温めたり、マッサージをしてあげましょう。一週間も出ないときは、浣腸や座薬で便を出してあげる。　下剤を使わないと出ないようになるのが心配なら、効果の穏やかな漢方薬もある。　ちゃんと腸が発達するまでの間と考えて、一時的に下剤を使用することも仕方がないと考えよう。&#13;
&lt;/BLOCKQUOTE&gt;
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      <dc:subject>腸内細菌情報</dc:subject>
      <dc:subject>便秘</dc:subject>
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