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 オーナーが「おなか健康」を実践する切っ掛けとなり、20年以上も愛用している100%乳酸菌「ニブロン」って?

■100%乳酸菌・ニブロンって何なの?2008年03月01日

100%乳酸菌・ニブロンって何なの?

 私の腸内健康法として19年間愛飲している乳酸菌を紹介します。
 私には便秘の解消から始まって、肝機能の維持・回復と重宝しており、お蔭さまで、花粉症も発病せず、インフルエンザにも罹らず、そして老化防止にも効いているようで、年齢より10歳くらいは若く見えるようです。 人助けと思って知人にも奨めています。!

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■「血管年齢」を若く保つ ラクトトリペプチドが効果的2008年01月13日

「血管年齢」を若く保つ ラクトトリペプチドが効果的
  http://mainichi.jp/life/health/archive/news/2007/12/20071230ddm010100128000c.html
     毎日新聞  ライフスタイル > 健康 > アーカイブ  2007/12/30 
 血圧も正常で、血糖値もそれほど高くないし、高脂血症でもないならば「健康に異常なし」かと思えば、そうでない場合もある。
一つ一つの数値に異常がなくても、血管が老化している場合(動脈硬化)も有るので、血管年齢を若く保つ方法についての記事。

■「異常なし」でも進む老化
 血管の老化すなわち動脈硬化は、血管内に悪玉コレステロールや中性脂肪がたまり血管が硬くなったり、内腔が狭くなったりして、血管の弾力性、しなやかさが失われていくもので、血管の老化である。問題なのは、年が若いのに血管の老化が進んでいる場合だ。

 せんぽ東京高輪病院の足立香代子・栄養管理室長が2007年11月日本臨床栄養学会総会で発表したところによれば、ラクトトリペプチド(LTP)を含む飲料による血管年齢の改善度を比較するという試験について、興味深いのは試験に参加した14人(実年齢は40~49歳)共に肥満ではなく、血糖値や血圧にも異常はなく、通常の健康診断では健康といえる状態だが、血管が硬いと脈波の伝わる速度が速くなる「脈波伝播速度」における血管年齢は、平均で約61~65歳だったことと、もう一つの共通点は食生活において肉類の摂取が多く、大豆や野菜、魚の摂取が少ないというものだった。
 この女性たちの血管年齢が、食事指導やLTP含有飲料の摂取で若返ったのか? 興味あるところだ。

 食事指導の中身は、
 (1)野菜類は450g/日を摂取か、1食につき2品以上、またはこれまで以上に食べる
 (2)大豆や魚は毎日食べ、肉類は週に3回にする

 その結果、食事指導群では4週間後に血管年齢の平均が65.6歳から59.3歳に下がった。しかし、食事指導が長続きしなかったことで8週間後には62.4歳に上がり、試験開始の時点にややもどってしまった。
 一方、LTP含有飲料の摂取群の方は、4週目で58.2歳、8週目で56.3歳へと低下した。LTP含有飲料が血管年齢を若くする効果があることが分かった。

■野菜、大豆、魚主体の食事でも改善 / 大事なのは継続
 今回の試験から、食事の改善でも、健康食品の摂取でも、血管年齢の改善が望めそうで、食事以外では「毎日、速足で歩く」など運動も効果的だ。
 ただ、いくら予防のためと言っても、450g/日の野菜を取るのは難しいと思うかもしれないが、1食につき約150gの野菜を3回取ればよいので、それほど難しくない。例えば、トマト1個で150g程度あり、みそ汁にタマネギなどの野菜を入れて、トマト半個を食べれば、1食で150gの野菜が取れる計算になる。

■アガリクス:がん患者利用多く、安全性確認へ臨床試験--厚労省研究班2007年11月15日

アガリクス:がん患者利用多く、安全性確認へ臨床試験--厚労省研究班 
  http://mainichi.jp/life/health/archive/news/2007/11/20071106ddm012040136000c.html
     毎日新聞  ライフスタイル > 健康 > アーカイブ  2007/11/06 
 日本のがん患者の中で利用頻度が最も多いとされる健康食品「アガリクス」について、厚生労働省研究班(主任研究者、住吉義光・四国がんセンター第一病棟部長)が5日、安全性評価を目的とした臨床試験を今月から始めると発表した。

 がん患者の4割強が補完代替医療を利用し、その中で最も多く利用されているアガリクスのように、がんの補完代替医療で利用されている健康食品やサプリメントには、科学的根拠が不足したまま情報が氾濫しているものが多いなかで、研究班の大野智・金沢大大学院特任准教授は「安全性が確認されれば、(効能がうたわれている)抗がん効果などについても評価したい」と話している。

・健康食品で鉄分過剰摂取、C型肝炎に悪影響も2007年07月06日

健康食品で鉄分過剰摂取、C型肝炎に悪影響も 
  http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20070624ik03.htm
     YOMIURI ONLINE > 医療と介護 > ニュース 2007/06/24 
 25日発売の「読売ウイークリー」(7月8日号)に発表する、垣内(かいと)雅彦三重大准教授(肝臓内科)らの研によれば、ウコン、クロレラなどの健康食品の一部に、表示のない平均摂取量を上回る鉄が含まれている場合があり、摂取していたC型慢性肝炎患者の病状改善を妨げるケースのあることが分かったという。

 垣内准教授らは、健康食品67品について鉄含有量を調べた結果、クロレラ商品(錠剤)の一つでは、100g中138.3mgで、1日当たりの摂取量を計算すると11.1mgとなり、成人男性の1日の平均摂取量の8.1mgを上回った。
 ケール商品(錠剤)の一つに100g中127.2mg、マルチビタミン剤で118.7mgというケースがあった。秋ウコンの商品でも22.4mgという結果が出た。健康食品11品で鉄を1日推計8.5mg取っていた患者は、健康食品をやめただけで肝機能の数値が改善したという。

・亜鉛 免疫細胞の情報伝達2007年05月21日

亜鉛 免疫細胞の情報伝達 
  http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20070515ik05.htm
     YOMIURI ONLINE > 医療と介護 > ニュース 2007/05/15 
 亜鉛は、たんぱく質の合成や傷の治癒、抗酸化作用といった重要な働きがあり、不足すると免疫低下や発育不全などをもたらすこと知られていたが、理化学研究所と大阪大の研究チームの研究によれば、免疫機能に重要な役割を果たす「肥満細胞」の内部で、亜鉛が情報を伝達する役割を担っていることを突き止め、21日付の米専門誌「ザ・ジャーナル・オブ・セル・バイオロジー」に発表される。

・健康食品:摂取で中毒!?… 被害例出版2007年02月20日

健康食品:摂取で中毒!? アガリクスで肝機能障害/キトサンで肺炎… 被害例出版
  http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/kenko/archive/news/2007/02/20070214dde041100008000c.html
     毎日新聞暮らし健康 2007/02/14 
 中毒学の第一人者の内藤裕史・筑波大名誉教授(75)が、健康食品や漢方薬などによる健康被害例を集めた「健康食品中毒百科」(丸善、2940円)を出版した。学術雑誌に発表された計1085本の論文から引用した国内外の健康被害事例を分析し、やせ薬、健康食品、漢方薬・生薬の3分類で計56項目にまとめた。

 内藤さんによれば、健康被害に共通するのは、

  1.  少量なら無害な成分も、錠剤などで大量に摂取することで被害を招く。
  2.  安全と信じて摂り続け、被害が深刻化する。
  3.  栽培、抽出、製造過程で混じる不純物(重金属など)が悪く働く場合。
紹介されている例:
  •  ダイエット目的で植物のアマメシバを摂取し重い呼吸器障害が多発したケース
  •  テレビ番組で「やせる」と紹介され、下痢などの被害が続出した白インゲンなど
  •  アガリクスを飲んだが肝機能障害になった
  •  エビやカニの甲羅からとれるキトサンを摂取した喫煙者が肺炎を起こした
  •  ウコンを摂取した肝硬変患者が症状を悪化させて死亡した--など
▼丸善での紹介:
  http://pub.maruzen.co.jp/book_magazine/book_data/search/9784621078402.html
■内容概説
この本は、現在の医療の分野を二分する形で登場した補完代替医療の一つ、健康食品が持つ本質的な課題に取り組んだ日本で最初のものである。健康食品は医薬品と違い安全で副作用がないと一般に広く信じられている。医薬品は、有効性と安全性の科学的な根拠の上に国が市販を認めているが、健康食品は品質の均一性、再現性、純度が保証されているわけではない。また、摂取量、接種方法、摂取経路、効果の目安についての科学的根拠もない。健康食品を摂取するにあたって安全の基本は、それが健康被害を起こしていないか、引き起こす可能性はないか、という被害情報の検証である。個人差はあるが、本書で情報を得ることにより被害を未然に防ぐこともでき、健康被害が発生したときの対応も容易である。

・高麗ニンジン食品に残留農薬2007年01月23日

高麗ニンジン食品に残留農薬
  http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20070111ik04.htm
     YOMIURI ONLINE > 医療と介護 > ニュース 2007/01/11 
 血圧調整などに効果があるとされる高麗ニンジンを主原料とした健康食品の一部で、国の定める残留農薬基準を上回る農薬を検出したと、国民生活センターが10日に発表した。

国民生活センターからの報道発表
   高麗人参を主原料とした「健康食品」 (2007年1月10日) → 報告書(PDF)

・ガン専門医が選んだガン患者のためのガン・サプリメント辞典2006年11月12日

ガン専門医が選んだガン患者のためのガン・サプリメント辞典 
▼ガン専門医が選んだガン患者のためのガン・サプリメント辞典
 ・水上 治【編著】 [B6 判] NDC分類:494.5 販売価:\1,365(税込) (本体価:\1,300)

≪出版社コメント≫
 サプリメントの選択基準は、原料の毒性、副作用の有無、メーカーの信頼性、原料の質・抽出法・加工法、科学的データと様々だが、「臨床的な手応え」が何より大事。メーカーサイドからの情報だけでは絶対に分からない、ガン専門医とガン患者だけが知っている情報を満載した。
第1章 統合医療のなかのサプリメントの役割(代替療法への道;ガンが蔓延する時代;ガンに対する三大療法の限界 ほか)
第2章 ガン患者のためのガン・サプリメント辞典(キノコ製剤;樹皮製剤;アポトーシス誘導剤 ほか)
推薦 高速温熱リンパ球療法との併用(プルミエールクリニック院長・星野泰三)(水上式サプリメント療法は不可能を可能にする;体の“よどみ”にも水上式サプリメント療法;食療法で心身医学的なバランスを保つ ほか)
 この書籍には、私も愛用していた野菜・果物丸ごと粉末 サプリメント「フレッシェンモア」が紹介されていますが、この商品は既に販売終了しており、現在は「ベジタブル&フルーツ」という商品名にリニューアルされて発売されています。

「ベジタブル&フルーツ」 について
   http://www.mmjp.or.jp/ohji/prod09.htm

・100%乳酸菌・ニブロンって何なの?2006年10月07日

100%乳酸菌・ニブロンって何なの?


 私の健康法として愛飲している乳酸菌を紹介します。
 私には便秘の解消から始まって、肝機能の維持・回復と重宝しています。 良い物ですから、人助けと思って知人にも奨めています。!

To 100%乳酸菌 TH69   

・100%乳酸菌食品で、善玉菌優勢な腸内環境へ!2006年09月07日

┏━━100%乳酸菌食品━━━━━善玉菌優勢な腸内環境へ!━━━

┃『健康自立』の時代。
┃ 中高年のかたの“健康づくり”の基本として、過食・偏食・間食を
┃  避けると共に、毎日乳酸菌を沢山補給することをお勧めします。

┃ 加齢と共に「悪玉菌優勢」となる腸内環境を、「善玉菌優勢」へ
┃ 活きた乳酸菌100%の「ニブロン」が役立ちます。

┃ 75億個/粒 以上もの菌数を誇る100%乳酸菌「ニブロン」の
┃ 圧倒的な乳酸菌の量と質でプロバイオティクスを実感して下さい。

┃ カプセルタイプになって、飲み易くなってます。
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┃   安全、安心の
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コマーシャル画像です!
100%乳酸菌ニブロンの購入サイト 私(オーナー)の腸内健康法として23年間愛飲している乳酸菌を紹介します。
 現役時代ひどい便秘に悩まされていた時にふとした切っ掛けで巡り合った乳酸菌。以来、毎日欠かすことなく飲んでいます。私には便秘の解消から始まって、肝機能の維持・回復と重宝しております。お蔭さまで、悪臭便をする事が無く、花粉症も発病せず、インフルエンザにも罹らず、今となっては結果的に老化防止にも効いているようで、年齢より10歳くらいは若く見えるようです。 そのような訳で、一人でも多くの方が健康になればとの思いで、皆様に奨めています。!