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 オーナーが「おなか健康」を実践する切っ掛けとなり、20年以上も愛用している100%乳酸菌「ニブロン」って?

◎春霞みな桜仙峡Ⅱ2014年05月01日

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 数千本とも1万本とも云われる山桜が咲き誇る陸郷の里・『桜仙峡』。 初めての訪問。生憎の今にも降りそうな雲模様でしたので、遠くの山肌が靄る感じになるよう、アートフィルターの「ドラマチックトーン」モードにおいて、露出を-2.0EVまで落として撮影しました。
 通常は、-0.3~-0.7EV程度で撮影するのですが、コントラストがきつ過ぎてケバケバの汚い画になってしまう事も有り、今回のようなのっぺらした景色には、露出を思い切って落とすことで靄った感じが出る事に気が付き、時折採用しています。 多分、此のモードは暗い部分を補正する機能が強いためと思われますが、意外性があるので、一度試される事をお勧めいたします。
(2014.04.18撮影)

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カメラ :オリンパス OM-D E-M1
レンズ :M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
撮影場所:長野県・北安曇郡池田町・陸郷 桜仙峡
アートフィルター:ドラマチックトーン

■100%乳酸菌「ニブロン」って何なの?2014年05月02日

100%乳酸菌「ニブロン」って何なの?

 私(オーナー)の腸内健康法として25年間愛飲している乳酸菌を紹介します。

 現役時代ひどい便秘に悩まされていた時にふとした切っ掛けで巡り合った乳酸菌。以来、毎日欠かすことなく飲んでいて、気が付けば25年間も続いていました。私には便秘の解消から始まって、肝機能の維持・回復と重宝していることを実感しているから、此処まで続いたのでしょう。お蔭さまで、悪臭便をする事が無く、花粉症も発病せず、インフルエンザにも罹らず、今となっては結果的に老化防止にも効いているように思います。 年齢より10歳くらいは若く見える?ようで、同期会の集合写真からも頷けます。 そのような訳で、一人でも多くの方が健康になればとの思いで、皆さんにもお奨めします。!

To 100%乳酸菌 TH69   

◎春を撮る人2014年05月05日

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写真講座の撮影旅行にて、長野伊那方面へ行ってきました。アルプ スに映える桜、新緑とハナモモ、そして「幽玄の美」を醸し出して いた「駒繋ぎの桜」を足早に訪れました。何れにしましても、初訪 問にて、撮影ポイントが絞れていない事も有り、作品としては少々 不満ではありますが、観光写真としてご覧戴ければと思います。
此処、千人塚公園は、背景に雪のアルプスを桜と一緒に配する事が出来て好さそうなのですが、電線が至る所にあり、撮影向きとは云えないと感じました。 そういう中で、やっとのこと望遠にて何とか苦労して撮った一枚です。 (2014.04.19撮影)

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カメラ :オリンパス OM-D E-M1
レンズ :ZUIKO DIGITAL ED 50-200mmF2.8-3.5 SWD
撮影場所:長野県・上伊那郡飯島町・七久保・千人塚公園

■免疫力向上、腸がカギに 検査や食生活指導広がる2014年05月06日

免疫力向上、腸がカギに 検査や食生活指導広がる
  http://www.nikkei.com/article/DGXDZO69317520T00C14A4NNMP01/
     日本経済新聞> ライフ > ヘルス > 病気・医療 2014/04/03
 免疫力を高めるためには、腸の働きが大きな要素を占めることが判ってきた。有害なウイルスを排除する免疫細胞の多くは腸内にあるとされ「免疫力の8割は腸内の状態で決まる」との指摘もある。医療機関もこうしたメカニズムに注目、腸内検査や食生活の改善指導などに力をいれているという。

■血中成分で分析

 東京都中央区の健康院クリニックでは2012年春から「腸内環境検査」を始めた。疲れ易かったり、皮膚がかぶれやすかったりするなど、原因が分かりにくい症状を訴える人に、約30ccを採血して血液中の成分を調べ、腸内の状態を分析する検査を勧めている。
 健康な人の腸内には細菌類がバランス良く住み着いているが、不規則な食生活やストレスなどの影響で腸内の細菌バランスが崩れてしま結果、特定の食物に免疫細胞が過剰に反応してアレルギーを起こし、疲れなどの症状で現れる。長期的には動脈硬化やリウマチなどを引き起こす恐れもある。
 検査でアレルギーを引き起こす食物を特定し、摂取を控えるようアドバイスし、腸内の代謝を促すビタミンB群や乳酸菌などのサプリメントの服用も促す。検査とその後の指導を通じ、じんましん症状が改善した事例もある。 料金は、アレルギーの特定などで35,000円から。月に5人程度が検査を受ける。

 小金井つるかめクリニック(東京都小金井市)では、2007年から実施している免疫力を測る健診の「免疫ドック」にて、採血で腸内の免疫細胞の数や増殖力を測定し、その人が持つ免疫力を評価する。免疫力は加齢に伴い低下することから、「免疫力年齢」を調べることも可能だという。

■乳酸菌を摂取

 東京大の一戸猛志准教授(ウイルス学)のマウスを使った実験では、腸内細菌の数が多い方がインフルエンザに罹った時に症状が軽く済んだり、短期間で肺の中のウイルスが除かれたりすることが分かった。細菌から出るシグナルが血液を通じて肺に達し、インフルエンザウイルスへの抵抗力を生み出す発熱などを引き起すと考えられ、そのメカニズムは完全に解明されていないが、インフルエンザへの免疫を高めることと、腸内細菌の数を増やすことが密接に関わっていると推察される。

 免疫力を高める細菌としてよく知られているのは乳酸菌、この乳酸菌は免疫をつかさどるリンパ球の約2割を占めるナチュラルキラー(NK)細胞を活性化する役割を担っている。
 伊万里有田共立病院(佐賀県有田町)などが2011年、小学生ら約1900人に乳酸菌入りのヨーグルトを摂取させ、インフルエンザへの感染を調査。同町の小学生の感染率は0.64%で、佐賀県全体の感染率(4.37%)を下回ったという。
 順天堂大医学部の奥村康・特任教授(免疫学)に依れば、摂取した乳酸菌が腸管の内壁から体の中に取り込まれ、血中のNK細胞を刺激して活性化させる。NK細胞の活性化による免疫力の向上には「β―グルカン」とよばれる多糖を含む、シイタケなどのキノコ類も効果があるというが、ヨーグルトや乳酸菌飲料は過剰に摂取すると下痢を起こす可能性もあるので、適量を心がけたい。

■免疫力低下  加齢やストレスも要因 日ごろの対策必要

 腸内環境は免疫力を決める重要な要素だが、加齢や生活習慣による部分も大きい。加齢の影響は避けられないが、日常生活の管理で気をつけるべき点は多い。
 東京理科大の安部良教授(免疫学)が挙げる一例が、強いストレス。ストレスを感じると免疫の働きを抑制するホルモンを分泌する。タバコに含まれる化学物質はNK細胞などの働きを下げるので、喫煙も注意が必要。
 空気が乾燥するとウイルスの侵入を防ぐ粘膜の中の細かい毛や粘液の働きを落としてしまうため、乾燥する冬場には加湿器を使用したりマスクを着用したりといった対策も有用だ。
 一方、加齢に依り新たに作られる免疫細胞の量が減ったり、皮膚に含まれる水分量が減ったりして、細胞間の隙間から異物が侵入し易くなったりするので、加齢によって免疫力が一定程度低下することは仕方がないが、高齢になるにつれ、生活習慣には一層注意したい。

◎ハナモモに誘われて2014年05月06日

クリックすると拡大できます→◎ハナモモに誘われて
 写真講座の撮影旅行にて、長野伊那方面へ行ってきました。 此処、昼神温泉にもハナモモが奇麗に咲いていましたが、中々奇麗なロケーションを探しきれなくて、結局は花だけを撮るしかなく、こんなものになってしまいました。
(2014.04.19撮影)

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カメラ :オリンパス OM-D E-M1
レンズ :ZUIKO DIGITAL ED 50-200mmF2.8-3.5 SWD
撮影場所:長野県・下伊那郡阿智村・昼神温泉
アートフィルター:ファンタジックフォーカス

■腸内からのアンチエイジング 加齢による腸疾患抑制にも期待2014年05月07日

腸内からのアンチエイジング 加齢による腸疾患抑制にも期待
  http://www.news-postseven.com/archives/20140404_249981.html
     Newaポストセブン> ライフ 2014/04/04
 乳酸菌といえば、これまで「腸に住む善玉菌を増やし、悪玉菌を減らして腸内環境を整える。」という働きに注目が集まっていた。
 しかし最新の研究では、或る乳酸菌に「腸がもつ“バリア機能”に働きかける」可能性があり、加齢に伴う腸の機能低下や疾患を抑制することが判ってきた。

 その乳酸菌が『LB81乳酸菌』で、ブルガリアで昔からヨーグルトを作る際に使われてきた乳酸菌『ブルガリア菌2038株』と、ヨーグルトによく使用される『サーモフィラス菌1131株』を合わせたものだという。

 今回の研究結果は、「乳酸菌のアンチエイジング効果」をテーマとした、仏パスツール研究所と明治の共同研究を通して明らかになり、3月20日に開催されたセミナーで発表された。

 ヒトの腸には、500種類もの腸内細菌が棲んでいて、その数は1兆個にも上ると云われる。腸内細菌には、ヒトに有用な「善玉菌」と有害な「悪玉菌」、優勢な方の味方につく「日和見菌」がいて、腸内細菌叢(腸内フローラ)を形成している。

 パスツール研究所のジェラール・エベール博士に依れば、「研究は、マウスを使い老化が腸にどのような影響を与えるか調べた結果、
 第1に、腸内細菌のバランスは加齢と共に変化し、悪玉菌が優勢になる傾向があること。
 第2に、加齢によって腸の“免疫システム”が正常に保たれなくなること。

が判った」という。 免疫システムの中で、明らかに変化したのが、T細胞とB細胞(いずれもリンパ球の一種)に関する値で、加齢の影響でこれらが減少すると、腸内で炎症が起こり易くなる。
 そこで研究チームは、老化したマウス(24か月齢/人間でいうと80才前後)にLB81乳酸菌を使用したヨーグルトを与えたところ、T細胞、B細胞に対する老化の影響が抑えられ、腸の炎症そのものも抑えられたことがわかった。更に、老化したマウスの腸内フローラが改善され、若いマウス(2か月齢/人間でいうと30才前後)並みのバランスに近づいていたという。

 LB81乳酸菌を摂取したマウスでは、腸の老化が改善され、又この乳酸菌を摂ることで、大腸炎など加齢に伴う腸の疾患も抑制できるという。

 明治・食機能科学研究所の浅見幸夫さんを中心とするチームが、腸の老化の抑制メカニズムを検証した。

 「腸管には『腸上皮細胞』が並んでいて、若く健康なら、この細胞から“抗菌ペプチド”という抗菌物質が正常に分泌されて“腸管バリア”を作り、細菌やウイルスなどの有害物質が腸に侵入しないよう守っているが、高齢になると、抗菌ペプチドの分泌量が減ってくるため腸管バリアが薄くなり、有害物質が腸内に侵入したり、細胞が炎症を起こしたりと、悪影響を受け易くなる。高齢のマウスにLB81乳酸菌を使用したヨーグルトを一定量(ヒトに換算すると毎日ヨーグルト100~150gに相当)摂取させたところ、抗菌ペプチドの発現量が若いマウス並みに回復し、腸に炎症を起こしたマウスでも、症状が軽くなった。」(浅見さん談)

 順天堂大学医学部・小林弘幸教授による基調講演において、腸の健康と全身の健康との関わりについて、“便秘”を例に解説した。

 「たかが便秘と思われるが、実は便秘は全身の健康を脅かす、非常に深刻な病気です。便秘になると結腸がんのリスクが上がることも判っている。海外の研究では、便秘になるとQOL(生活の質)や労働生産性が落ちるというデータも出ている。
 便には、体にとって不要な物質が含まれている。それが体内に長く留まれば、腸管から有害物質が吸収され、血液にのって全身の細胞に運ばれ、さまざまな身体の不調の原因となるから、健康を保つには、腸の健康が不可欠なのです。」

 更に“腸の老化”について、次のように述べた。

 「人間の体は、緊張したときに働く『交感神経』と、リラックス時に働く『副交感神経』がバランスよく働くことによってベストな状態に保たれている。腸は、副交感神経が優位なとき、つまりリラックスしたときに収縮して、便を送り出すのですが、この神経の働きは加齢と共に低下する。また老化に依り腸内の善玉菌が減るから、高齢になるほど便秘が増えると考えられる。」
 しかし、腸の働きが衰える原因は、老化だけではない。年齢に関わらず、その原因は、食物繊維の不足や高脂肪食といった食生活の乱れ、過労や睡眠不足などの不規則な生活、さまざまなストレスによって、腸がうまく働かないという人も多い。

 今回の「乳酸菌のアンチエイジング効果」の研究成果について、小林教授の評価は、

 「腸に対して避け難いダメージ要因を抱える現代人にとって、『乳酸菌に腸の炎症を抑制できる可能性が有る。』と判ったことは、健康長寿を目指す上で非常に有意義なことで、腸が若々しく、正常に働けば栄養をしっかり吸収できて、全身が健康になる。また、自律神経のバランスも整うため、心の健康を保つことにも繋がる。今後はこの乳酸菌の新たな作用が解明されることに期待している。」

◎幽玄の舞い2014年05月11日

クリックすると拡大できます→◎幽玄の舞い
 写真講座の撮影旅行にて、長野伊那方面へ行ってきました。「幽玄の美」を醸し出していた「駒繋ぎの桜」を足早に訪れました。
 「駒繋ぎの桜」は、源義経が奥州に下る時、馬を繋いだと云われる一本桜で、樹齢400年~500年と推定される巨木です。水田に水を張り、棚田に映る一本桜として有名なのですが、生育状況が悪化し、桜への保護が必要という理由にて、今年は開花時の水田の水張りはなされてないと云う事で残念でしたが、枝振りに何とも言えない優雅さを感じ、「幽玄」と云うタイトルを付けさせてもらいました。
(2014.04.19撮影)

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カメラ :オリンパス OM-D E-M1
レンズ :ZUIKO DIGITAL ED 50-200mmF2.8-3.5 SWD
撮影場所:長野県・下伊那郡阿智村園原・駒繋ぎの桜
アートフィルター:ファンタジックフォーカス

◎幽玄の舞いⅡ2014年05月13日

クリックすると拡大できます→◎幽玄の舞いⅡ
 写真講座の撮影旅行にて、長野伊那方面へ行ってきました。「幽玄の美」を醸し出していた「駒繋ぎの桜」を訪れました。
 此の桜の幽玄さをどのように表現しようかと悩みました。 ドラマチックトーンを使って、思い切って露出をアンダー(-3.0EV)にすると、結構良い雰囲気に仕上がりました。いつもの夕景や朝景では(-0.3~-0.7EV)の露出でドラマチックを使うのですが、昼間の景色では思い切ってアンダーにして楽しんでいます。
(2014.04.19撮影)

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カメラ :オリンパス OM-D E-M1
レンズ :ZUIKO DIGITAL ED 50-200mmF2.8-3.5 SWD
撮影場所:長野県・下伊那郡阿智村園原・駒繋ぎの桜
アートフィルター:ドラマチックトーン

■『あさイチ』でも紹介 大便を移植する治療法に注目集まる2014年05月14日

『あさイチ』でも紹介 大便を移植する治療法に注目集まる
  http://www.news-postseven.com/archives/20140407_250128.html
     Newaポストセブン> ライフ 2014/04/07
 「人の糞便そのものを移植するという治療法も注目されています」

 アナウンサーのこのひと言に、スタジオ全体にどよめきが起こった。3月17日放送の『あさイチ』(NHK)で、さまざまな菌を使った最新治療を特集したときのことだ。 腸内細菌を用いた研究が目覚ましく進化しているという。
 『あさイチ』で糞便移植を紹介した麻布大学獣医学部教授で乳酸菌ゲノム科学、微生物学が専門の森田英利さんに話を聞いたという記事。

 人間の腸内には、1000兆個もの多種多様な菌がいて、顕微鏡で覗くと花畑のように見えることから“腸内フローラ”と呼ばれていて、この腸内フローラのバランスが食生活やストレスなどによって崩れると、潰瘍性大腸炎やアレルギーやぜんそく・肥満・糖尿病などさまざまな病気を誘発することは既に知られている。それならば、腸内細菌のバランスを整えたら、これらの治療が進むのではないかと研究が始まった。
 2006年に腸内フローラのバランスによって肥満になるという論文が発表されて、腸内細菌の研究は、劇的な進歩を遂げている。

 冒頭の糞便まるごと移植する治療法も、その一つだという。

 2013年、オランダのアムステルダム大学を中心とする医療チームの臨床実験の論文が話題の発端で、病気の人の腸内細菌に抗生剤治療を施した後、直ぐに健常な人の便を食塩水に溶き、鼻からチューブで注入して、十二指腸まで落とし込むというもの。
 腸内フローラをまるごと入れ替えるという方法で、抗生剤治療で再発する細菌性腸炎の患者30人中、80%が1回の糞便の注入によって治ったと結果が出ている。口から直接、注入すると反射で嘔吐してしまいますが、鼻からの注入はチューブを使うので匂いは気にならない。
 とはいえ、他人の便を鼻から入れるのは、「それは嫌だな」と抵抗がある人も多いのではないか。  最近の傾向として、清潔であることや抗菌に過敏になりすぎ、腸内に必要な菌まで取り込めずにいることで、健康を害していることもあるという。
 腸内細菌は、自然に湧いてくるものではなく、口から入るもの。赤ちゃんが指を舐めたりするのも人間にとって必要な菌を腸管に取り込む作業だとか。

(※女性セブン2014年4月17日号)

◎夜明け前の静寂2014年05月21日

クリックすると拡大できます→◎夜明け前の静寂
中学の同級生から急遽入った呼び出しメールに応じ故郷の新宮へ。 亡き母の法要で帰京した同級生との居酒屋での近況報告もついつい 長くなりホテルに着いたのが12時過ぎ。折角の機会なので、橋杭岩 の夜明けを撮る事に決め、三時半起床し一時間車を飛ばし現地へ。 GWの所為なのか?波打ち際の駐車場は満杯状態でしたが何とか三脚を据え、日の出を撮る事が出来ました。
(撮影日:2014.05.05)

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カメラ :オリンパス OM-D E-M1
レンズ :M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
撮影場所:和歌山県・串本町・橋杭岩
アートフィルター:ドラマチックトーン
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 現役時代ひどい便秘に悩まされていた時にふとした切っ掛けで巡り合った乳酸菌。以来、毎日欠かすことなく飲んでいます。私には便秘の解消から始まって、肝機能の維持・回復と重宝しております。お蔭さまで、悪臭便をする事が無く、花粉症も発病せず、インフルエンザにも罹らず、今となっては結果的に老化防止にも効いているようで、年齢より10歳くらいは若く見えるようです。 そのような訳で、一人でも多くの方が健康になればとの思いで、皆様に奨めています。!