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◎神護寺の紅葉 Ⅱ2013年11月30日

クリックすると拡大できます→◎神護寺の紅葉 Ⅱ
 神護寺境内の紅葉も、色付いているのは所々でしたので、程良く赤色が目立った木をセレクトして切り取ってみました。

 ISO 800に設定したのも初めてで、ノイズの影響を見る良い機会と思い撮影してみました。 今まで使っていたE-30では感度を上げてもせいぜいISO 400位でしたので、今回の800は冒険でしたが、やはり高画質化されているとメーカーが云っているのも頷けるものでした。今回のミラーレス E-M1には、今のところ満足しています。

 それにしても、紅葉を奇麗に切り取るのは難しいですね。 PLフィルターを使って、緑が鮮やかに出るように、また赤色が明るくなるように調整してはいますが、カメラ背面の液晶モニターの色が鮮やか過ぎて、パソコンの大きな画面で確認するまでは安心できないのは、致し方ないという所でしょうか。
(2013.11.16撮影)

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カメラ :オリンパス OM-D E-M1
レンズ :M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
撮影場所:京都市・右京区・梅ケ畑高雄町・神護寺

■腸内細菌の免疫反応抑制の仕組み解明 理研、大腸炎など予防2013年11月30日

腸内細菌の免疫反応抑制の仕組み解明 理研、大腸炎など予防
  http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG13046_T11C13A1CR8000/
     日本経済新聞 Web刊 2013/11/14
 理化学研究所の大野博司グループディレクターらが、英科学誌ネイチャー(電子版11月14日版)に発表した研究に依れば、東京大や慶応義塾大との共同にて、腸内細菌が過剰な免疫反応を抑える仕組みを突き止めたという。

 腸内細菌が食物繊維を分解して出来た物質により、免疫反応を鎮める細胞が増えるので、腸の粘膜に潰瘍ができる難病である潰瘍性大腸炎やクローン病などの予防や治療につながるという。
 腸には大腸菌などの細菌が500~1千種類存在する。この腸内バランスが崩れると、免疫の異常による病気を引き起こすと考えられているが、詳しい仕組みは分かっていなかった。
 マウスに繊維質が多い餌を食べさせると、免疫の過剰な働きを抑える「制御性T細胞」と呼ぶ細胞が増加した。繊維質が分解されて出来た物質の中で酪酸が「制御性T細胞」を増やす効果が高いことを突き止め、大腸炎のマウスに酪酸を与えたところ症状は改善したという。
100%乳酸菌ニブロンの購入サイト 私(オーナー)の腸内健康法として23年間愛飲している乳酸菌を紹介します。
 現役時代ひどい便秘に悩まされていた時にふとした切っ掛けで巡り合った乳酸菌。以来、毎日欠かすことなく飲んでいます。私には便秘の解消から始まって、肝機能の維持・回復と重宝しております。お蔭さまで、悪臭便をする事が無く、花粉症も発病せず、インフルエンザにも罹らず、今となっては結果的に老化防止にも効いているようで、年齢より10歳くらいは若く見えるようです。 そのような訳で、一人でも多くの方が健康になればとの思いで、皆様に奨めています。!